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2016年3月

週末のお父さん釣行 後編

 わずか二投で終わった

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前日のジアイwww

これでは流石に不完全燃焼だ(涙)

だが二日連続の釣りは安易に

        「いってもいい?」

などと口にすれば

かみさんから東京大空襲なみの爆撃を受けることになる。

焼け野原はごめんだ!

さてどうしたもんか?

そんな土曜日の昼下がり

妻「明日、お友達のうちの新築パーティーに行くことになったから夜空けといて。」

佐川「了解しました。」

はぁ・・・・・・

ナイトゲームは行けないか・・・・・・・

いや!?これはチャンス!?

パーティーの席にお持ちする

お刺身を釣ってくる!という名目で

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釣りにいけるかも♪

佐川「あのう。先日のヒラメが、お友達にご好評だったと言ってましたよね?」

妻「ああ、あれ?みんなで居酒屋持ってって食べたけど、美味かったよ。」

佐川「明日もご用意してはいかがでしょう?」

妻「釣り行きたいだけでしょ?(魂胆みえみえ)いいけど・・・・」

            妻「手ぶらで帰ってくんなよ。」

そう。

敵艦を銃撃できなければ、

自分の飛行機ごと突っ込んで沈没させてこい・・・・・・・

アブレ=死。

神風特攻隊なみのプレッシャーのなか

佐川飛行隊は羽田を飛び立ったのだ!

戦地に向かうはサリンジャーさん。

こちらも二児の父。

できれば靖国ではなく、また釣り場で会おう!

お互い二手に別れ、サーフを爆撃する作戦だ。

つくなり、先行してたアングラーが巨大なヒラメをキャッチ。

あとで聞いたはなしによると80センチジャスト!

これは巨大戦艦を撃沈なみの大手柄である。

我々も早く釣って、生きてお家に帰りたい。

そのプレッシャーから先に開放されたのは

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戦友!サリンジャー!

佐川「うわーーーーーーーー!いいなーーーーーーーー!」

サリンジャー「これで大手を振って帰れる♪」

ベイトっ気は充分なこの日、まだまだチャンスはありそうだ!

ここで食わせ重視のVJから

アピール重視のダイワ セットアッパーでランガンを決意。

しばらくすると、ヨブがはっきりわかるようなコース発見。

すると

              「ゴゴン!」

キタ!

だが、無情にも即バレ・・・・・・・

だが、ここは大事にいきたいところ。

落ちてた棒を立てて(後で撃つため)他をうろちょろ。

と、ここでいきなりナブラ発生!

どうやらワラサが回ってきたようだ!!!

だが、この時間サーファーもかなり入ってきてるため

ナブラがサーファーのそばでは撃てない・・・・・・・

敵艦の中に捕虜がいる・・・・・・

そんなもどかしさの中、戦友サリンジャーに

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ドカーーーン!

佐川「たのむ!くれ!」

サリンジャー「やだ。」

帰還の時刻が迫る。

今のところ、釣果はカタクチイワシが二匹・・・・・・

最後の賭け、さきほどバラした場所をもう一度狙い打ちに行く!

この突撃で私の放つ機銃が敵艦に当たらなければ

そのまま特攻を・・・・・・・

そんな極限の状況で

                 「コチン!」

キタか!?

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佐川 洋介 36歳   千葉県房総半島沖にて戦死。

タックル

ゴールデンミーン アウトレンジ 98ML

ダイワ モアザン ブランジーノ2510-PE-LBD

クレハ 完全シーバス 1号

クレハ グランドマックス 4号

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週末のお父さん的釣行スタイル

世の中の家族をお持ちのお父さん!

一週間、仕事に追われようやく迎えた週末!

も、ゆっくり羽を伸ばして釣り三昧なんていかないのは

どこのお家もいっしょじゃないでしょうか!?

かくいう私も三児の父。

丸々一日家を空けようものなら

帰宅後、口をきいてくれない奥様がもれなくまってます(涙)

深夜~早朝、家族が寝てるすきにこっそり・・・・

先週の週末もそんな釣行でございましたので

その模様をレポート!

まずは土曜日。

明け方の上げ潮と、早朝の下げ始めをうまく釣れる立ち回りを

熟慮のうえプランを練る。

同行は長沼さん。

こちらも三児の父で、やっぱり帰宅後子供と遊ぶ約束があるそう。

まずは上げで潮が差し込む明暗部狙い。

この時期のスーパード定番ポイントなので先行者がいないかが心配だが

なんと週末なのにひとっこ一人居ない!

そして水面ではモコモコ、シーバスのモジリも!?

これはいただきでしょう♪

案の定

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ダイワ テールスラップ にて

わずか二投目で長沼さんに♪

だが、この手の明暗にありがちな、

一本獲るととたんにスレるパターン。

早いローテで表層の魚を捨て

アベンジャー90の流しこみ(動かさない)に変えるも

軽いおさわりが一発・・・

では、リアクションのシリテン53のキャンキャン(ワンピッチでシャクる)も

この日は不発。

ここで長居は無用。

朝のポイントへ。

ところがここも異様なほど人が居ない!?

通年であればまあまあ混雑するはずだがはて!?さて!?

不人気の理由は明白

            「シーバス居ないんだね♪」

ベイトっ気充分。

潮も効いてる。

状況でアタリがありません!

そして唯一見かけたアングラーはいつもよくここで見かける方。

そしていつも良く釣ってる方だが、今日は釣れてる様子が無い!

私に釣れないというだけで「シーバスが居ない」なんておこがましいこと

言うつもりはない!でも常連さんが釣れてないのだ!俺は悪くない♪

だが週末のお父さんはここで簡単にあきらめるわけにはいかないのだ!

そう、チビでも最悪外道でも一匹釣れればストレス発散!

次週の仕事もはかどるってもの!

ここは一瞬のジアイに賭け、潮位にあわせたトレースコースを撃つ。

シャローにベイトが居られなくなるタイミングがチャンスになることは明白。

朝一はシャローのワームメインだったところから、

アイアンマービー55、シリテンバイブ、とローテでブレイクの落ち込んだ側も

チェックしていくが反応はない。

お次は沖側のシャローを引くべく、VJでチェックすると

ようやくゴッツンコ♪

佐川「キター!長沼さん!キタよーーーーーー!」

だが、駆け寄った長沼さんが魚体を確認したとこで

あえなくバラす・・・・

現任者がいる安堵感が脇の甘さにつながった悪い例だ。

気を取り直し投げた次のキャストでも

なんとゴッツンコ♪

キタ!ジアイがキタ!

こいつはきちんと

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コアマン VJ コボラ !

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ネットイン!

お互い一本ずつではありますが、

このあとの家族サービスに響かないよう

竿をたたみました♪

週末のお父さん的釣行スタイル 後編に続く

タックル

夜 ゴールデンミーン アウトレンジ ファインティップ 83

昼 ゴールデンミーン アウトレンジ 90L

リール ダイワ モアザン ブランジーノ 2510PE-LBD

ライン クレハ 完全シーバス 1号

リーダー クレハ グランドマックス 3号

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グリーンイワシハラグローの悪夢再び。

週半ばのある夜、

仲間の勇次くんからラインが。

勇次 今朝ボコボコでしたよ!

佐川 へ?そここの前なにもつれなかったよ?

勇次 今朝は大フィーバー!VJ投げてるやつ、全員釣ってたw

佐川 明日行く!

そんなやりとりを交わした翌朝。

今週もいつ寝てるのかわからないような激務の毎日で

すこし寝坊ぎみで釣り場につくと

すでに勇次君、MONKYさんの姿が。

他のアングラーは少なく、撃てるポイントも広い。

鳥もぶんぶん飛んでて雰囲気はよい。

これはもらったか!?

佐川「おはよう!諸君!釣れたのかい?」

勇次MONKY「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

二人の表情で、前日までの祭りが終了してることを察する。

佐川「そーか・・・終わったか・・・・」

勇次「無念っす!」

ま、そんないつも釣れる場所じゃないし、普段の朝練だとおもえば

別に落ち込むことはない。

さー。ルアー投げよ。

朝のまったりした時間が流れる。

潮はいい感じだが、昨日はこのくらいの時間

すでにボコボコタイムだったらしいから、

やっぱ抜けたか!?

仕事、そろそろ行かなきゃな・・・

そんなことを思っていた七時前・・・・

勇次「キタ!」

佐川、MONKY「おおおおおおおおおおおお!」

無事キャッチは

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ん?

もしやそのPB20は・・・・

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グリーンイワシハラグロー!?

そう、昨年歴史的大敗をした

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極少ない佐川洋介のファンの間で語り継がれる

          「川崎新提の悲劇」

このグリーンイワシハラグローで

森田さん夫妻の、それも奥様にボッコボコにやられるという

プロとしてあってはならない失態を犯した、

魔のルアーなのだ。

もちろん、女性アングラーも今や男性をしのぐ腕前をもった

凄腕アングラーは沢山居る。

三石 忍さんや、落合 みゆきさんなど

プロとしてやってるアングラーは沢山居る。

だが、森田さんは

               「主婦!」

だ!

この悪夢から一年・・・・・・・

その悪い予感は的中!

        「ジィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

勇次「今度は少しいいかも!?」

で、あがってきたのは

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釣り公園なら立派なサイズだろう!

60チョィのナイスサイズ!

時間はもはやロスタイム。

あと10分やったら確実に会社遅刻する・・・・

そんな私を釣りの神様は見捨てなかった!

フルキャストして、着水直後に

           「ゴゴン」

即座に糸ふけ回収→渾身のフッキング!

キマった!

絞り込まれる竿。

そして

  佐川「食ったーーーーーーーーーーーーーーーー!」

雄たけびがこだますも、

             「フッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

外れた・・・・

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意気消沈。

会社に行きましたとさ。

タックル

ゴールデンミーン アウトレンジ90L

ダイワ モアザン2510-PE-LBD

クレハ 完全シーバス 1号

クレハ グランドマックス 4号

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磯子キャスティングでイベントです!

三月二十一日に

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こんなイベントが開催です!

以下、キャスティングHPより

小沼正弥プロ・RED中村氏・ジェネラル大澤氏が来店!!

 

〈開催日時〉
2016/3/21(日)14:00~19:00

〈出展メーカー〉
アーガス、マドネス、ポジドライブガレージ

春の本格シーズンを迎え、”職業釣り師”こと小沼正弥プロ、今、注目のニューブランド”ポジドライブガレージ”代表 RED中村氏、アピアテスター、ジェネラル大澤氏の豪華3名による半日店長イベント開催!他協賛メーカー様の新製品展示会も同時開催!旬の釣り方やテクニック、新製品のことなど、“半日店長”として直接応対!皆様お誘い合わせの上、是非ご来店ください!

だそうです!

自分も遊びに行く旨を、小沼さんに電話したところ、

小沼氏「お前、最近シーバスさぼってタナゴ釣りばかりやってるだろ!?」

佐川「え!?なぜそれを!?」(ブログ書いてるのでバレバレですが)

小沼氏「俺、雷魚やるじゃん?」

佐川「ええ。知ってます。」

小沼氏「タナゴのポイントの見極め方は雷魚と同じなんだよ。

     いいか、周辺の・・・・・・・・」(詳しくはイベントへ来てご本人から聞いてね!)

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具体的なポイント載せると業者に荒らされちゃうタナゴの場合、

メディアに具体的なポイントが出せないので

自分の足で見つけなきゃならないのが宿命。

小沼正弥氏の「タナゴの居場所の見つけ方」、かなり濃い内容でした。



淡水小物系アングラーも、これは行くしかないイベントです!

(REDさんもタナゴ釣り大好きですしね!)

もちろんシーバスに関してのネタは盛りだくさん!

時間は上記の通り、14時より19時まで。

月曜日はみなさん、ぜひ磯子キャスティングへ!!!

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深いぞ!アジング!

フィッシングショー大阪が終わってからというもの

本業が急にヒマになってしまい、

現在、昼は製造業。

夜はガードマンのバイトで過労死寸前の佐川。

ブログの更新もなかなかできず、

こんなブログでも見に来ていただける奇特な方には

本当に申し訳ない気持ちでいっぱいなわけでありますが、

そんな状況でもなんとか行きます!魚釣り!

週末は

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コアマンより出ました!コアイピー!

の画像が必要になり、その画を撮りに行った

(これも本業、バイトとこなした後徹夜で釣行)

その晩にアジングへ!

いつもお世話になってる、SAWAさんのボートで出撃です!

えー、昨年のこの時期の模様を見てみると

アジはもっぱら水深30メートルくらいのディープに落ちてしまい

ルアーで狙えるラインは魚影も薄い状況だった。

私もSAWAさんもアジングをはじめてまだ数年と、

シーバスに比べてデータも少ない。

SAWA「まだまだ勉強。ハイシーズンに爆って調子乗っちゃいけねえんじゃねーの?」

佐川「その通り!オフシーズンをしっかり見つめることは大切であります!」

そんなSAWAさんがいきなり掛ける!

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ジグ単ではボトムを攻めきれない

潮がかっとんだエリア。

バーチカルコンタクトなる、ダウンショットリグ投入で

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連発!

自分も負けじと

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スロットル アジスケ にて

リグを

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アルカジックジャパンから出てるこのシンカー。

ゴム管通せば

ウエイトの交換は差し替えるだけで調整できる

非常に便利なシンカー。

これで先ほどまでなんもアタらなかったのが

嘘のようにアタりだした!

だが

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SAWAさん止まりません!

自分はジグ単メインのショートロッド。

そしてラインもエステルしか用意しなかったが、

この深い&カレントきつめの状況、

極細PEのほうが圧倒的に強い。

釣りもパズルも、一つ噛み合わないことで

絵が完成しないのである。

またそれを噛みあわせるのが釣りの腕。

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波に乗れない佐川、

メバルに癒されるの図。

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波に乗ったSAWAさん、

アジが止まらないの図。

アジのタナが少し浮いたとみるやいなや

ジグ単にシフトしていきなりキャッチ!

流石!

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アルカジックジャパン ジャックアッパー1g+ スロットル アジスケ にて

自分もジグ単で♪

爆裂が堪能できる秋~初冬の東京湾のアジングももちろん

楽しいが、

きちんとやんなきゃ釣れないけど、

きちんとやれば答えが出る初春のこのパターン。

深い!

そしておもしろい!

アジング最高!!!!!!!!

タックル

ゴールデンミーン JJ-MACK AIR 511

ダイワ 12ルビアス1003

バリバス アジングマスター 0,3号(エステル)

バリバス アジングマスター 0,6号(リーダはフロロ)

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今期第一号!

週末は某雑誌の記事の写真を撮りに近所の川へ。

締め切りも迫ってるので手堅くいきたいトコだが、

下げのジアイは家庭の事情で撃てず(涙)

ソコリ間際からのエントリー。

Monkyさんにカメラマンをお願いしての釣行。

ここはさっさと写真撮って道具かたして居酒屋で祝杯といきたいが

週末なので撃ちたいトコは先行者だらけ。

うまくいかないもんである。

泣き言いってもしょうがないので、

移動を繰り返すと

見覚えのあるバイクが一台・・・・・・

憎き宿敵、

            「矢七号発見!」

佐川「タイヤ、パンクさせちゃおうかな!!!」

Monky「やめなよ・・・・・ガキじゃないんだから・・・・・」

とりあえず入電!

佐川「おう!俺様だ!釣れてんのか?」

矢七「あ、豚さん?一時間くらいやってるけど、今のトコダメだね。」

佐川「上げ返し狙いだな?いくトコみんな人だらけだから

   隣いれろ!」

矢七「まったく口の悪い豚だな・・・」

佐川「人間だ!」

一人静かにやってた所、申し訳ないが

締め切りに追われてるためとりあえず入れてもらうことに。

さて、潮見表ではもう上げの時間ではあるが

まだ上げの流れにはならないような時間。

どういう要素で口を使わせるか!?

バチか?アミか?イナッコか?ち鮎か?

どれも居ないような気がしなくもないが

現実を直視すると涙が溢れそうなので

気にしないことにする。

シーズン的に絶対に魚は居るポイント。

手前はやりきった。

次は沖の変化だ。

ルアーはスイッチヒッター。

追い風に乗せて遥か沖の船道の中を流す作戦。

その数投目・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                     「ムン!」

ゴツン!

とかそーゆーのじゃない

独特の期待感のない

ただの重量感が伝わってきた・・・・・・・

そして絶対止まらないトルクで引き出されるライン・・・・・・・

そうエイだ(涙)

佐川「はーい♪ブログのネタのお時間ですよー♪」

矢七「お!丁度ヒマだったから、確実に取込んでね♪」

今日は春にしては太めの完全シーバス1号

カキガラを絡めたボトムのパターンも想定したラインの選択だったため、

もはや切りたくても切れない強度!

佐川「オラオラ!井上ファイトーーーーーー!!!」

Monky「ポンピングするたび、ドラグ滑っちゃってるけど・・・・・」

矢七「ただ慌ててるだけの豚にしか見えん!」

(ニセ)井上ファイトで秒殺(実際は10分ほどかかりました)にしたのは

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今期第一号の

           「手○ン炸裂!」

ただ、我々はこんなことして遊んでる場合じゃなかったのである。

一度岸にずりあげたため、エントリーしなおすのに

なんだかんだ20分くらいポイントを離れただろうか!?

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戻っていきなりヒットの矢七さん!?

サイズはアレだが、確実に先ほどと違う生命感!

そしてMonkyさんには40くらいのが。

ジアイが来てしまっていたのだ!

潮も完全に逆流。

ここはワンチャンスで終わって欲しくないが・・・・・・・・・・・・・・・・

                  「ジアイ終了!」

アカエイひっかけて遊んでた時間がこの夜、唯一のジアイだなんて・・・・

この後、潮も高くなってしまい、

移動する気力も無く、帰宅しましたとさ(涙)

タックル

ゴールデンミーン アウトレンジ82L

ダイワ モアザンブランジーノ 2510-PE-LBD

クレハ 完全シーバス 1号

クレハ グランドマックス 5号

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